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2007/12/27 (Thu) 【背後】美術室備忘録【ゆるゆる】

*完成待ち
クリスマス2ピン:かーなーりはっちゃけた発注。久真さん及び背後様に石投げられないか心配。
泡(完成)
別キャラで同背後2ピン(完成)

*リクエスト予定
ライブかカラオケか2ピン
月下から急遽変更(笑)

黒革2ピン
新年明けてからの予定。
また話詰めないと……

相互プロデュース
同意者さんが忘れてそう……まぁ全然話し振らない小心者の私が悪いんだけれど(´・ω・`)
もう興味なくなっちゃったなら、一言言って下されば諦めつくんで引導渡して貰えると嬉しいです(こそこそ私信)

別キャラで2人で4ピン
こちらは同意者参加なので、向こう様のご意向待ち。

*企画中
蟹鍋でピン
個人的には本気でやりたいんだけど、メッセで集まるとネタの宴に発展しちゃ
う罠(笑)。
もうすぐクラスとしてはお別れだし、何か一つやりたいなぁ。

行列ピン
「全員が同じ方向に向かって、一列に並んで歩いてるのを横から写したピン」が作りたい。
蟹鍋でやってもいいとおもう…「それぞれの登校風景in学校前の道」みたいな。同じ教室に向かう人ならでは。
本当は4ピン×3くらいでズラッとやりたいけど、絵師さんと人数が足りないだろうなぁ。

色彩モノクローム挿絵ピン


あとピンナップ以外でも、合わせBUやSDやIC、やってみたいです。
「こんなんやってみたいなー」という案があれば是非是非。
あと割と誤解されてるっぽいので追記。
私はマハラジャ裕子絵師様信者ですが、それ以外の絵師様にクレールを書いて頂きたくないわけではありませんので。
もちろん「マハラジャ絵師様に頼むんだけど、クレール誘ってやろうか?」というお誘いも歓迎でありますです(笑)。

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背後(オフレポなど) | trackback(0) | comment(0) |


2007/12/21 (Fri) 指定型学園生活バトン


バトンの回り方って波があるわよね。

このバトンに答えるのも久しぶりだったわ。

というわけで追記は指定型学園生活バトン・セージュ編よ。

バトン・質問 | trackback(0) | comment(0) |


2007/12/21 (Fri) 色彩モノクロームのメモ


リプレイはこちら

結果は成功。
初めての悪夢依頼だったけれど、好きな格好が楽しめて良かったわ。
……と、言いたいところだけれど。

彼女に対して思うところが多かったのでそちらに字数を割いてしまって、思ったより服装について書き込めなかったのは本当に心残り。
せめてアクセサリーくらいは……と思っていたのだけれどね。
心情の書き出しが上手くつかめずにいたので、プレ全体の完成遅かったのが致命的。

まだまだ、未熟ね。

この依頼もそうなのだけれど、タスクが担当する依頼はどれも一風変わった面白い物が多くて、つい彼女が紹介する依頼を受けがちね。
プレイングに私が書き漏らしていた台詞(前の依頼では言っていたのでそれを覚えていてくれたのかしら)をきちんと描写してくれていたのが、嬉しかった。

日々 | trackback(0) | comment(0) |


2007/12/17 (Mon) 冬支度と美術室の備忘録

AM7:05:弟から電話……ボーイソプラノが大分ハスキーな声に変わっていたので一瞬戸惑う。

内容は「今年のノエルは帰ってくるんだよね?」というもの。
「まだ分からない」というとがっかりした様子。
弟のサイトが、面白いので毎回更新を楽しみに見ていると伝えると、機嫌は回復したようだ。
「今の話の主人公は、クレールがモデルなんだ!」
と、心底無邪気な様子で話す。
学校があるのでまた電話するといって、話を終える。

私がモデルなのは、見ていて何となく気付いていた。
毎回絶体絶命のピンチを機転と精神力で切り抜ける役柄なのは光栄なのだけれど、時折妙にエロティックな描写が入る。
まぁ彼もそういうことに興味を示す年頃なのだろうと思っていたが、本人からそれのモデルが自分だと聞かされるのは……複雑な心境。

日本とフランスではノエルのあり方が大きく違う。
日本では若い恋人たちのためのイベントという感じだが、フランスでは、あくまで親戚や家族が集まって過ごす……日本のお正月に近い感じ。
今年も、正直なところ「日本式のノエル」を楽しみたい気持ちがあるけれど……向こうの予定を聞いてみなければ。



……と、意味もなく日記風に纏めてみたわ(笑)。

追記は、背後による美術室についての備忘録。

日々 | trackback(0) | comment(0) |


2007/12/14 (Fri) ありふれた日常

「……」

「どうしたの?難しいカオしちゃって」

コレを……見て欲しいのだけれど」

「んー?マハラジャ裕子絵師のイラスト一覧?」

「えぇ……最近頼んでいないうちに、大変なことになっていたわ……」

「??何が?」

「私のイラスト数が、5割を大きく下回っているのよ……」

「……」

「大変なことだわ……いえ、数の上で見栄を張りたいとかそういうわけではないの。ただ、絵師様が私のことを忘れてしまうんじゃないかと思うと、不安で……」

「……」

日々 | trackback(0) | comment(0) |


2007/12/12 (Wed) 泡のオマケを付けて、私の愛をあなたに


b15435_pin2_1.jpg
↑クリックで原寸大

ちっと狭すぎたか?
……楽しいから、気にしないわ




この作品は、株式会社トミーウォーカーのPBW『TW2:シルバーレイン』用のイラストとして、クレール(b15435)と久真(b02684)が作成を依頼したものです。
イラストの使用権はクレール(b15435)と久真(b02684)に、著作権は颯絵師に、全ての権利は株式会社トミーウォーカーが所有します。




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2007/12/07 (Fri) 人狼と吸血鬼

「アメリカ人は、ドイツ人は好きだけれどドイツは嫌い。フランス人は嫌いだけれど、フランスは好き」

……というジョークがあるわね。
アメリカ人から見れば、勤勉実直なドイツ人は好ましいけれど、ユダヤ人らの大量虐殺を行ったドイツという国家は許し難いものがある。
同じように、文化・芸術の国として名高いフランスという国は好きだけれど、ルーズな癖にプライドは高いフランス人は嫌い……というネタだけれど。

エルザといったかしら、彼女自身は私たちに友好的であるし、個人として嫌いではないけれど。
吸血鬼殲滅のためには一般人を巻き込むことを辞さないという、「人狼」のやり方を認めることはとうてい出来ないわ。

今回の件で「吸血鬼」に肩入れするのを好まない人もいるようだけれど。
確かに彼らが全幅の信頼を寄せられる相手であるとは、私も思わない。
けれど、「吸血鬼」は現時点で……ではあるけれど、「人狼」に比べて一般人に対して攻撃的でないのは、明白ではないのかしら。

今回の「人狼」の行為を阻止するために「吸血鬼」と協力することは、不可欠ではないにせよ『一般人を守らねばならない』私たちにとっては、プラスになること。

少なくとも私は、そう思うわ。


……こんな所でなくても、この件に関して発言できる場所は幾らでもあるのだろうけれど、リアイベに参加できないのに、学園で口を出すのは悪い気がしたので。
他の人はどう思っているのか、是非聴きたいところね。



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この作品は、株式会社トミーウォーカーのPBW『TW2:シルバーレイン』用のイラストとして、クレール(b15435)が作成を依頼したものです。
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